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社団法人日本電気技術者協会
理事
ETC・電気技術研修センター 顧問
阪上 三郎
(さかじょうさぶろう) |
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電験合格の鍵は、計算力と基礎の充実、そして一度目標を決めたら必ずやり遂げるという初志貫徹の信念。
テキストに添った授業形式のDVDと模擬問題集は、無理なく楽しく学べ、1回の受験で合格するには最適です。
「絶対合格」のポイントをしっかりと押さえた学習方法であなたを後押しします。この機会にぜひ将来性豊かな資格を手に入れてください。 |
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1950年 |

大阪府立淀川工専(現大阪府立大学)電気工学科卒業 |
| 1957年 |
電気主任技術者第一種検定合格 |
| 1958年 |
技術士(電気・電子部門合格)
一級電気工事施工管理技士合格
社団法人日本電気技術者協会 本部評議員 関西支部理事 |
| 1985年 |
エネルギー管理士(電気)合格 |
| 1992年 |
オーム技術賞受賞(接地推現の低減工法) |
| 1995年 |
社団法人日本電気技術者協会 関西支部専務理事 |
| 1998年 |
社団法人日本電気協会より第43回渋澤賞受賞
(サージ接地推現の低減工法) |
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大阪府立都島工業高等学校(夜間)
関西電力株式会社
株式会社ジャパンメンテナンス
株式会社きんでん
元社内研修講師 |
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| 《この講座が開発されたいきさつ》 始まりは、電気少年でした。 |
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講座のテキストの執筆者・主任講師・講座の総監修であります阪上三郎は、少年時代から電気工作が好きな、いわゆる“電気少年”でした。それが高じて電気関係の資格を取得し続けたといっても過言ではありません。
また数十年にわたって電気技術の現場にたずさわってきた豊富な経験もあり、現場の方のお気持ちをよく理解している先生でもあります。
また人に教えることも熱心で、夜間工業高校の教師経験もあり、現場で得た知識やノウハウを生かして、社内研修の講師など数多くの経験・実績をお持ちです。
関西電力を定年退職後も資格取得のための“電験の寺小屋”を開くほか、熱意あふれる講義で、これまでに多くの受験者を合格に導いてきました。
自分自身の現場経験から、お仕事で忙しい方が、限られた時間で、どうすれば1回の受験で資格取得できるかというコンセプトで作られた講座であります。
そのためにテキストの量は最小限におさえ、約50年の試験傾向を分析した重点ポイントを絞った内容で、かつわかりやすく、何度も繰り返し学習でき、モーチベーションアップもむつかしくありません。
テキストと映像(DVD)を見ながら、合格までムリなく学習を進めることができる講座です。
私ども電気技術研修センターは、電験3種の受験に一歩を踏み出す人をサポートしております。
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| 電気技術研修センター 一同 |
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