翔泳社アカデミーの第3種電気主任技術者
合格講座

POINT
01

基礎からの
「ステップ学習」で、
着実に実力アップ

電験3種は、基礎知識と試験の難易度の差が大きく、合格率10%前後ととても低い資格です。
翔泳社アカデミーの講座は、「確認問題」→「実践問題」→「応用問題」と
難易度を少しずつ上げながら問題に取り組むことで、
着実に学習できる「ステップ学習」を業界で初めて採用しました。
初めて受験される方でも、しっかりと試験に向き合える実力が身に付きます。

学習に最適なテキスト

  • 見やすく構成されたレイアウトにより、確認→実践→応用の学習方法が一目で理解できます。無料で配布しているサンプルテキストでぜひご確認ください。

  • 「多彩な図解」「簡潔な解説」「要点・ポイント整理」「問題と解答解説」など、重要なポイントが分かりやすく整理されたテキストだから、ご自身でのノート整理は必要ありません。

無料サンプル教材をもらう

POINT
02

数学が苦手な方も、
得意な方も、
レベルに合わせて
無理なく勉強

「数学が苦手だった…」という方でも諦めずに続けていただけるように、
中学レベルの足し算引き算から学習していきます。
微積分は一切使いません。扱う分野は、電験3種の試験に必要な部分に絞っています。
ていねいな講義を受けながら演習をしていけば、どなたでも克服できます。

数学が得意な方は、いち早く「実践問題」に取り掛かることで、
自分の実力に合わせてスピーディーに学習を進めることができます。

POINT
03

「科目別攻略法」で、
効率よく最短で
合格を目指せる

電験3種試験の出題範囲は幅広い分野にまたがっているため、
全てを完璧にマスターするのは至難の業です。

翔泳社アカデミーでは出題傾向を徹底的に分析。
各科目の分野ごとに優先順位をつけて「必ずマスターすべき重要分野」を明確にし、
効率の良いカリキュラムを組んでいます。

電気系資格専門の翔泳社アカデミーだからこそ、
「確実に合格点をとれる通信講座」になっています。

合格までの
最短距離を走ろう

  • カリキュラムはもちろん、補強教材やスマホでスキマ時間に学習できるツールにより、あなたの時間を無駄にしない学習が可能です。

  • 市販テキストはすべての分野を満遍なく網羅するためにボリュームが増えてしまいがち。翔泳社アカデミーのテキストは、本当に必要なところだけに絞り込んでいるため、スリムで持ち運びしやすいのが特徴です。

POINT
04

電話サポートが受けられるのは、
翔泳社アカデミーだけ

翔泳社アカデミーは、日本で唯一、電験3種の資格取得者である専門スタッフにより
電話サポートを行なっている通信講座です。
分からないことがあってもすぐに口頭で質問できるのが最大のメリット。
実際の受験経験をもとにサポートを行っているので、スムーズに問題が解決できます。

ABOUT
翔泳社アカデミーとは

電気系資格を専門に
扱う翔泳社アカデミー
長年の研究・分析を反映した
充実の教材が揃っています

無料サンプル教材をもらう

電験3種に合格したスタッフが
多数在籍し
電験受験のベテラン講師陣と
共に作り上げた講座

翔泳社アカデミーの講座には、
電話サポートに集まる受講生の悩みや、
電験3種の難しさを経験しているスタッフのアイディアが取り入れられています。
また出題傾向の変化への対応はもちろん、
よりいっそう合格しやすい教材を作るために、
毎年教材を見直し、改善を行っています。

要点がまとまったスリムなテキスト

合格に必要な部分だけを厳選した上で、ていねいな解説と、
豊富な演習問題を掲載しています。

出題傾向の変化に対応する、
毎年収録のライブ講義

分野別に経験豊かな専門の講師が講義を行います。

スキマ時間で学習できる、
e-ラーニングシステム

移動中や仕事の合間にも、効率的に勉強できます。

受講生累計

30,000

翔泳社アカデミーが誇る
電気関連教育での実績と信頼

※2021年4月自社調べ

電験3種合格特別養成講座は

  • NTTグループ

    の教育サイト(Learning Site21)
    に採用されております。

  • KDDI株式会社

    社内教育に採用されています。

毎年たくさんの合格者を
輩出しています!

曽我 一路(48歳)
NEW

曽我 一路(48歳)

職業:電気・ガス・水道

学歴:大学院(理系)

資格取得:危険物取扱者(乙種4類)、二級ボイラー技士

ステップ学習とサポートの活用でつまずくことなく1回合格!

草木 一志(26歳)
NEW

草木 一志(26歳)

職業:電気・ガス・水道

学歴:大学(文系)

資格取得:第二種電気工事士、第一種電気工事士

すぐに聞けて納得いくまで質問できる電話サポートがすごく便利でした。

柏原 義人(36歳)

柏原 義人(36歳)

職業:なし

学歴:高校(普通科)

資格取得:第二種電気工事士、危険物取扱者(乙種4類)、消防設備士(甲種4類)、二級ボイラー技士

学習範囲が広い電験三種に、4カ月で1発合格できました。

大学卒業後、石油会社や再生可能エネルギー事業会社に勤め、化石燃料から電気へとエネルギー利用が転換してゆく有様をこれまで見てきました。自分は主に事業企画や事業開発をになってきましたが、今後もエネルギー業界の人間として生きてゆく上で「電気」についてきちんとした知識を身につけたいと思い、電験三種資格取得を目指しました。

1月、自分は高校数学の勉強からスタートしました。半月で数学のテキストを終え、理論→電力→機械→法規の順でテキスト・応用問題集を複数回繰り返し、5月末から8月末まで過去問を解きました。過去問は本番と同じ制限時間で5巡し、直前1週間は直前対策模擬問題集で本番に備えました。模擬問題の正答率は9割程度だったので、自信をもって試験に臨めました。

翔泳社アカデミーの電験三種講座の売りである「ステップ学習」は途中でつまずくことなく実力を付けるのに本当に役に立ちました。このステップ学習を進める際、シンプルなテキストには書かれていない「行間」の知識をサポート担当への質問によって得ることは非常に重要であり、サポートのクオリティの高さは特筆すべき点でした。また、直前対策模擬問題集で三相高調波に関する見慣れないトリッキーな問題が出たため、本番直前に不安を感じましたが、実際に本番の試験で三相高調波の問題が出題され、問題を見たときは翔泳社アカデミーを受講して本当に良かったと思いました。

合格後数カ月しか経っておらず、仕事上の実利はまだありませんが、認定電気工事従事者や蓄電池設備整備資格者の資格を講習会で取得できるので、電験合格の特典を利用すべく受講を申し込みました。長らく憧れの対象であった電験有資格者の先輩方の後を追うことができて、自分も「やればできる!」と自信を持つことができました。今後は、電気の知識を仕事に活かし、技術者達と共通の知識を持ち、共通の言葉を使うことによって、仕事がよりスムーズに進むようになることを期待しています。

テキストや問題集の解説を読んでも理解できずに心が折れそうになることが何度もありましたが、翔泳社アカデミーのサポート担当へ電話・メールでしつこく質問し、自身の理解力の壁を1つ1つ超えることができました。加えて、8か月半の受験勉強中、SNSで繋がっている受験同期の友達と励まし合いは、集中力やモチベーションを保つ上で非常に力になりました。自分で考えた語呂合わせや過去問の落とし穴への愚痴をSNSでシェアすることで記憶に強く残りました。孤独になりがちな受験を共に戦ってくれる人の存在は一発合格を実現する大きな力になりました。

キュービクル製造メーカーに新卒で入社し、文系出身のため電気の基本を理解するため、まず電気工事士を勉強しました。電気主任技術者の方とお会いする機会があり、電気主任技術者が不足している現状を知りました。今後のことを考えたとき、電験三種を持っておいた方がいいと思い、第一種電気工事士取得後に電験三種の勉強を始めました。

テキストや過去問に取り組んでいると、なぜそうなるのか理解できないことが多々あります。そんな時、電話ですぐに聞けて、納得いくまで質問できる電話サポートがすごく便利でした。さらに、メールの質問は、テキストや過去問に載っている解答方法と異なる解き方をしたと際、答えにたどり着くまでの過程が間違っていないかを確認してもらうツールとして使わせていただきました。利用する人によって使用用途は違うと思いますが、質問できる手段が電話とメールの2つあるというのはすごく良かったです。

受講してからはテキストにある学習の進め方の通りに勉強を始めました。不合格が続いていたため、勉強の仕方に不安を抱えていたためアドバイスを求めると、相手に説明できるかを意識するように言われたのが印象に残っています。それを意識しながら、テキストで基礎を固め、応用問題集で復習をかねて基礎知識を引き出す練習をするようなイメージで学習を進めていきました。

1年目に機械を合格し、2年目は残り3科目でしたがすべて不合格。3年目に3科目合格しなければいけなかったので、精神的に追い込まれていました。試験後すぐに始めた勉強も、焦りから空回りを繰り返して好転しませんでした。一旦落ち着いて学習計画を立て直し、毎日コツコツと続けたところ、1年後に結果を出すことができました。

合格までの道のりは果てしなく感じると思います。1日にできる勉強時間も限られており、実力がついているのかわかりづらいので、モチベーションを維持するのが大変です。1日ずつ無理のない目標を立てると、毎日継続して勉強に取り組むことができるのでおすすめです。例えば、勉強時間を決めたり、テーマごとやページ数で区切るなどの工夫をしてみるのもいいかと思います。毎日続けていれば必ず合格できるので、受験する方はコツコツ頑張ってください。

前職で腰痛が悪化し、重度の肉体労働には耐えられなくなったことから転職を決意しました。比較的、肉体的負担の少ない職種へ転職するため、必要になるであろう資格の中に電験三種が含まれていました。もともと、この資格の合格率の低さは知っており、自分の学歴や学業成績を鑑みると合格できる確率は低いと思い、取得するつもりはありませんでした。しかし、他の資格があまりにすんなり合格できたこと、失業中で時間が山ほどあったことから、より今後の武器になる可能性のある電験三種を一か八かで受験することにしました。

勉強方法は、「とにかく、書く」こと。この試験のために、A4コピー用紙を350枚使用し、裏表にビッチリ書きました。映像を眺めて、テキストを読むだけで合格できる試験ではないため、すべての教材に掲載されているすべての問題を3回以上解きました。時間は決めずに気分が乗れば徹夜もしたし、気分が乗らないときはサボったこともありました。

翔泳社アカデミーのテキストは、単元ごとにきれいにまとめられているため、わかりやすかったです。応用問題集も含め、段階を踏んで演習をできたことが良かったです。また、学習サポートでは学習の進め方や進捗状況の相談に乗ってもらえたことや、電話や文章だけでは伝わりづらいところを図解してもらえるメールもありがたかったです。他にも、教材ではないですが、ホームページで公開している過去問の解答解説はとても参考になり、誰でもアクセスできるのがもったいないくらいだと思います。

結果は、一発合格。退職した時点では学歴も資格もない負け組でしたが、この6カ月の間に4つの試験をクリア。その中に、一発合格することが困難な電験三種が含まれていることは、自分の中でも相当大きな変化でした。酒を飲んでしまうと、その日はもう勉強にならないし、翌日もいまいち本調子にならなかったことから禁酒していましたが、試験が終わった日の酒は、うまかった。

学習範囲が広い上に、生半可な理解では太刀打ちできない試験。それが電験三種。さらに、理論に至っては過去問演習のみでは足固めができず、それだけでは絶対合格できません。当然、一度テキストを読んだだけでどうにかなるようなものでもなく、長時間ダラダラと机に向かっていても、やる気がなければ意味がありません。自分もくじけかけたときは何度もあって、そんな時はバイクで出かけるなど気分転換をしていました。ダラダラの3時間より、集中の1時間。そして、気分が乗ってきたら徹底的にやる。自分のやり方は型破りかもしれませんが、こんなやり方で、しかも4カ月で一発合格する人もいます。これから受験する皆さん、自分を信じましょう。

大橋 次郎(43歳)

大橋 次郎(43歳)

職業:電気・ガス・水道

学歴:大学(理系)

資格取得:第二種電気工事士、施工管理技士(その他)、消防設備士

テキストやライブ講義などポイントを絞った教材で1回合格!

山本 雄大(29歳)

山本 雄大(29歳)

職業:製造・整備

学歴:大学(理系)

資格取得:第二種電気工事士、危険物取扱者

念願の電気主任技術者へキャリアアップ!

瀬尾 和義(61歳)

瀬尾 和義(61歳)

職業:ビル・施設管理

学歴:大学(理系)

資格取得:第二種電気工事士、危険物取扱者、ボイラー技士、第三種冷凍機械責任者

翔泳社アカデミーの電験三種講座と過去問のみで1回合格できました。

勤務先では管工事を主体として事業を営んでいますが、機械設備の選定や電気工事業者さんとの打ち合わせでは電気の知識が必要となる場面もたびたびです。学生時代には電気を専攻していましたが、毎日使っていないと記憶が曖昧になっている項目もあり、いつかはきちんと体系的な学習をし直して、自信を取り戻したいという気持ちで受験を決意しました。

電気の学習をするのは約20年ぶり。合格までは2~3年かけてじっくり取り組むつもりでしたが、テキストを読みながらDVDの解説を聴き、確認問題・実践問題・応用問題集と順番にステップアップするにつれてだんだんと勘を取り戻すことができました。学生時代には苦手だった分野も違う角度から解りやすい説明を聴くと理解が進み、暗闇にパッと明かりが差してくるようでした。

2月の中旬から数学の復習を始め、3~4月で理論、5~6月前半で電力、6月後半~7月で機械、8月前半で法規、8月後半は復習とまとめを行いました。平日は出社前に1時間半、昼休みに30分、夕食後に1時間の3時間を目標に勉強し、週末は図書館で7~8時間を投入しました。テキスト・DVDともポイントを絞った内容なので、効率的に学習を進めることができました。発電設備や送電線路など、現業でなかなか詳しく見る機会がないものはインターネットの動画でイメージを掴むようにしました。

40歳を超え、視力、集中力、忍耐力とも衰えを感じ始めた矢先の合格でしたので「年齢を重ねてもやりさえすればできる」という自信が取り戻せたことが大きいです。また、体系立った学習をおさらいしたことで苦手分野を克服することにも繋がり、お客様や取引先との打ち合わせはもちろん、設計業務にも厚みが増してくるはずです。電気工事士や電気工事施工管理技士資格を取得する社員にも正しい内容が伝えることができるようになりますし、新規事業への展望も開けてきそうです。

この講座を取ろうかどうかの判断に悩むのは、15万円を超える受講料だと思います。私も皆さんと同じように躊躇しましたが、結論から言えば安い買い物でした。当初「3年かかっても絶対諦めずに資格を取るぞ!」と決意して臨んだ試験でしたので、あっさり1年目で合格してしまい、当の本人が一番驚きました。考えようによっては後半2年分の勉強時間を買ったに等しいわけです。皆さんの限られた時間を正しい学習方法に投入するための最高の教材だと自信を持って推薦します。大事なことなのでもう一度言わせてください。安い買い物です!

私が電験三種を知った時は学生の時でした。学校の先生の指導もあり、取得を目指しました。しかし、学生の間に取得する事はできませんでした。社会人として働きだすと、電験三種の重要性がわかるようになり、電気主任技術者として働きたいとの思いが強くなりました。そして、何が何でも電験三種を取得したいと強く思うようになりました。また単純に電気が学問として面白いと感じ、電気についてもっと知りたいと思っていました。

翔泳社アカデミーの電験三種講座が他社と明確に違うのは電話サポートだと思います。今から思えば、線間電圧と相電圧は何が違うのか、直巻式モーターと分巻式モーターは何が違うのかといった簡単な質問にも丁寧に答えてくれました。どんな質問にも丁寧に答えてくださり、感謝しています。そして、メールでも質問の翌日には答えてくださり、「テキストの何ページを見てください。」といった詳細も教えてくださいました。

私の場合、電話サポートをよく利用しました。どうしても分からない場合、電話サポートは大変ありがたかったです。そして、テキストを繰り返し読みました。テキストが他社とは違い、薄いのが素晴らしかったです。電験三種は覚える用語が多い為、薄くまとめられたテキストを何回も読みました。

私が電験三種に合格して何よりもよかったのは、電気主任技術者の任命をもらえたことです。やはり、電気主任技術者として働きたいとの強い思いがありましたので、キャリアアップできたことはとてもうれしかったです。電験三種は一つの目標ではありますが、その先の電気主任技術者としての仕事を考えられるようになったのは、うれしかったです。

私の場合、6回の挑戦で合格しました。その間に何回もやめたいと思いました。しかし、絶対に電気主任技術者になるんだと思い、諦めませんでした。これから電験三種に受験する方には、電験三種に合格することがすべてではなく、その先にある、電気主任技術者になった自分を考えてくださいと伝えたいです。とにかく勉強を続けていくことが最も重要だと思います。何年かかるか分かりませんが、諦めずに続けることを意識してもらいたいと思います。

私は、60歳前にして、今後、長く働ける職業として、設備の仕事に興味を持ちました。転職のために、ボイラー技士、冷凍三種、危険物乙4、電工二種の資格を取得し、設備関係の仕事に就くことができました。60歳で設備の仕事を始めたので、設備の勉強をする必要に駆られました。では、何をどう勉強するか?そこで考えたのが、電験三種、エネ管、ビル管の資格を取ることです。一番最後に受験した電工二種の筆記の結果が98点だったので、もしかしたら、電験三種も案外簡単に合格できるのでは、と思ってしまったのがきっかけでした。

仕事をしながら、試験勉強をする時間をどのように確保するかを、一番悩みました。その点、翔泳社アカデミーの電験三種講座はテキストがコンパクトにまとまっていて、持ち運びに便利ですし、e-ラーニングであれば、どこでもスマートフォンでライブ講義を見て勉強することができます。移動中や昼休み等、15分、20分の勉強時間を積み上げていくことができました。また、応用問題集は過去問へのステップアップという位置づけですが、私の場合、過去問を解きながら試験本番直前まで、繰り返し学習しました。今考えると、私の合格に最も役立ってくれたのが、この応用問題集だったと感じています。

私は、外出時に必ずテキストを持ち歩きました。そして、少しの時間を見つけて、テキストやライブ講義での学習に充てました。理論は、電力や機械の勉強中もライブ講義を何度も見て、繰り返し学習しました。4科目の学習が終わった後に応用問題集に取り掛かりましたが、1周解いた後は、過去問に取り掛かり、過去問を解きながら、応用問題集も3周ぐらい解いて知識の再確認を行いました。

今回、電験三種に合格したことによって、会社は何らかの報奨を考えてくれるとのことです。ですが、それ以上に試験に1度で合格できたことは、60歳で設備の仕事を始めた私には、大きな意味があります。まず、これからも設備の仕事を続けていける自信がつきました。そして、来年はビル管の試験に挑戦できます。ビル管の次はエネ管(電気分野)や、できれば、電験二種取得を考えるまでの自信がつきました。

私は、翔泳社アカデミーの電験三種講座と過去問のみで、1回で合格することができました。「電験三種は、過去問と同じ問題は出題されないから、過去問は勉強しても無駄」という言葉をよく聞いたような気がします。しかし、私は「過去問が解けなければ、合格できない」と感じました。でも、それには基礎的な学力をしっかり身につけるということが前提になることも事実だと思います。私は電気初学者でしたので、勉強の方法がわかりませんでした。この講座は、合格に必要で十分な基礎学力をつけるのに最適の教材だと感じています。

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上級者版や科目別コース、オプション講座など、幅広いラインナップをご用意しております。
翔泳社アカデミーの電験3種合格特別養成講座は、厚生労働省の教育訓練給付制度指定講座です。
支給条件を満たしている方は、6ヶ月後に受講料の20%が戻ってきます。

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